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        <title>SiteTop</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 14 Aug 2008 17:14:20 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>歯科医師 歯科衛生士 　募集中！！<br />川崎市の当院で働きたい歯科医師、歯科衛生士の方がいらっしゃいましたら、お電話下さい。能力や笑顔、前職の給与も参考にして決めさせて頂きます！</title>
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/news.html</link>
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            <pubDate>2009/02/01</pubDate>
        </item>
        
　　　　
        
        <item>
            <title>治療には期間はどのくらいかかりますか？何回くらい通院は必要ですか？</title>
            
                <description><![CDATA[マルチループを使った歯を抜かない矯正の特徴は、治療期間が短いのも特徴のひとつです。<br />
一般的なストレートワイヤーを使用した矯正に比べると治療期間は、約半分くらいとも言われています。<br />
多くの患者さまの治療期間の平均は、1年4ヶ月です。<br />
ただし、早い方は6ヶ月くらい、遅い人では3年くらいかかることもあります。治療期間は、患者さまの歯の状態やその完成度により変わります。<br />
また、床矯正では、永久歯が生えそろうまでの期間になりますので、開始時期により治療期間は前後しますが、2年くらいはかかるでしょう。<br />
<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_10.html#002474</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:43:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>治療中でもスポーツや楽器演奏はできますか？</title>
            
                <description><![CDATA[ブラケットとワイヤーがついている状態では、顔面を強打する可能性の高いスポーツのみ避けていただきたいと思います。<br />
つまり、フルコンタクトの空手やラグビーのように顔面に激しく当たるスポーツのみ注意すれば結構です。<br />
ただし、必要な際にはプロテクターをご用意します。<br />
また、ランニングや水泳、テニスのようなスポーツであれば何の心配もなく続けられます。楽器に関しても、唇を使うトランペットなどの楽器は、演奏に支障がある場合もあります。木管楽器はあまり影響を与えないようですが、専門的にやるとなると支障が出る可能性もあるでしょう。もちろん、ピアノなど口を使わない楽器はまったく問題ありません。また、学校で使うリコーダーは普通に使えます。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_9.html#002473</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:42:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>やはり治療は痛いのでしょうか？</title>
            
                <description><![CDATA[ブラケットとワイヤーを用いた矯正においては、これらをつけてから女性でしたら1週間くらい、男性でしたら3日くらい痛むことがあります。<br />
これも個々の状況により、痛みのあるなしも含めて変わります。歯を動かした当初のみ痛みがあるのです。<br />
痛みがある方は、動かし始めて6時間くらいして全体的に歯がういた感じがします。<br />
それが1週間くらい続くことがあります。<br />
ごくまれに痛み止めの薬を飲む方がいますが、多くの方がそれほどは痛みません。<br />
痛い間は、うどんやおそばラーメンなどの麺類やおかゆ、豆腐料理などを工夫して食事なさってください。最初の1週間を過ぎると、まったく痛まなくなることがほとんどです。<br />
また、1回目のワイヤー交換のみ少し痛みます。それ以外には、ほとんど痛みません。<br />
床矯正の患者さまにおかれましては、通常全く痛くありません。<br />
痛い場合には、御来院ください。すぐに対処します。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_8.html#002472</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:39:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>矯正治療の期間中は食べ物の制限はありますか？</title>
            
                <description><![CDATA[ただし、矯正期間中は歯が多少ぐらぐらしていますので、硬い肉やせんべい、りんごの丸かじりなどは避けてください。<br />
あと、おもちやチューインガムはブラケットにくっつきますので注意が必要です。<br />
床矯正の場合には、何を食べても大丈夫です。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_7.html#002471</link>
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            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:38:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>矯正治療は何歳～何歳までが対象ですか？</title>
            
                <description><![CDATA[それ以降でしたら、いつでも大丈夫です。<br />また、50歳代の患者さまも多く矯正されています。<br />
一般的には、永久歯が生えそろうまでは床矯正、それ以降ではブラケットを使った矯正になります。<br />
また、矯正開始時期は、矯正治療を受ける患者様自身が気になった時で大丈夫です。本人が気になったときが、矯正開始に最もよい時期です。いつでも遅すぎたということはありません。<br />
ただし、小学生のうちに矯正を始めれば、成長をコントロールできるため、ブラケットをつけなくてもよいことが多いのです。]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_6.html#002470</link>
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            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:38:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子供に矯正治療をすると虫歯になりやすくなるというのは本当ですか？</title>
            
                <description><![CDATA[特に思春期のころは、反抗期でもあり、歯ブラシをあまりしないお子さんもいます。ただし、歯ブラシをうまくしなければ必ず虫歯になります。<br />
グリーン歯科クリニックでは、この対策として毎回歯科衛生士によるブラッシングの説明と確認そしてクリーニングをしています。<br />
子供に限らず、矯正期間中は患者さまの責任のもとで、<strong>歯ブラシをがんばっていただく必要があります</strong>。それを、われわれが徹底的にサポートしますので、ご安心ください。<br />
また、子供に多く使う床矯正においては、装置をはずせますので、歯ブラシは通常通りできますので、普通の歯ブラシで大丈夫です。<br />
また、この場合も歯科衛生士によるサポートをしていますので、通院していないお子さんより虫歯にはなりにくくなります。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_5.html#002469</link>
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            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:37:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>治療後にまた元に戻ってしまうのが心配です。大丈夫でしょうか？</title>
            
                <description><![CDATA[ただし、骨にはゴムのような性状があるので元に戻ることがあります。これを後戻り（あともどり）といいます。<br />
後戻りといっても、全く元に戻るということではなく、少し1ミリくらい動くかもしれません。<br />
マルチループを使った歯を抜かない矯正では、通常の矯正に比べてこの後戻りも少なくなります。ただし、それでもちょっとは動きます。<br />
そのために、当院ではこれを防ぐために、上下の前歯の裏側に細いワイヤーで固定をします。非常に細く、ぴったり接着しますので、違和感はありません。<br />
また、多くの患者さまのおかれましてはリテーナーをお作りします。これを寝ている間だけつけていただければ、ほとんど動きません。<strong>リテーナーにおいては2年間、毎晩つけて寝てください。</strong><br />
それ以降については、その状況により変わりますので、矯正後に説明します。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_4.html#002468</link>
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            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:35:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯並びの悪さは治療をせずとも自然に改善していくことはありませんか？</title>
            
                <description><![CDATA[たとえば、ちらかっている部屋が自然にきれいになるということはありませんよね。なんらかの意思できれいにしようと思わなければ、きれいになりません。<br />
矯正治療は、この意思に値します。<br />
また、多くの患者さまにおかれましては歯が前方に傾斜していますので自然と立ってくるということはありません。歯をまっすぐ立たせるには矯正治療が必要です。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_3.html#002467</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_3.html#002467</guid>
            
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            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:34:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>器具が目立つのが非常に嫌です。目立たない方法はありますか？</title>
            
                <description><![CDATA[このブラケットには、セラミック製や金属製があります。<strong>セラミック製のブラケットは透明なので、ほとんど見えません</strong>。ですから、キスをするような距離でないとわからないほどです。<br />
それに対し、金属製のブラケットは目立ちます。<br />
ですので、グリーン歯科クリニックでは犬歯までの前歯においてはセラミックブラケット、それより後ろの小臼歯からはメタルブラケットを使います。<br />
奥の歯は、大きいため力を積極的にかけるにはメタルブラケットの方が適しています。<br />
セラミックブラケットは、見えない反面、力を大きくかけると割れるというもろい面も持っています。また、ワイヤーにおいては少し見えます。これにおいても、別料金になりますが、白いワイヤーもあります。<br />
ストレートワイヤーを使っているときしか使えませんが、これをつかうとまずほかの人にわかりません。<br />
舌側のブラケット装着においては、通常第一小臼歯を抜くことが前提になりますので、対応しません。<br />
まら、舌側矯正には、舌側にブラケットがありますので最初のうちはとてもしゃべりにくいことが欠点でもあります。<br />
<br />
ちなみに、矯正が一般化しているアメリカやヨーロッパでは、わざとみせるような矯正が中心です。メタルブラケットやカラーゴムを使って、矯正器具を目立たせています。<br />
これには「矯正をするほど自分に投資しているよ。」と回りにアピールする目的もあるようです。<br />
最近の日本も実力主義になっている面になっています。<br />
自分にいかに投資するかが、まわりの評価にもつながる社会になりつつあります。<br />
そういた意味では、まわりにアピールができる目立つ矯正をする人も少しづつ増えています。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_2.html#002466</link>
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            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:33:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯を抜かなくても矯正はできますか？</title>
            
                <description><![CDATA[ただし、通常使わない親知らずは抜くことが多いです。<br />
また、親知らずをいい感じにつかえそうな場合には、まれに第一小臼歯や第二大臼歯を抜くこともあります。<br />
これなら、矯正後も歯の本数が変わりません。<br />
必要な歯を抜いてしますと、顎の状態が悪くなったり、かみ合わせのバランスが変わって調子が悪くなることもあります。<br />
また、顔がふけて見えるほど変わってしまう方もいます。ですから、できるだけ歯を抜かない選択を取るべきと考えています。<br />
見た目だけの矯正でなく、かみ合わせのバランスを大事にした矯正をしていきたいのです。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/02/post_1.html#002465</link>
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            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:32:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>矯正治療に保険はききますか？</title>
            
                <description><![CDATA[すべて<strong>自由診療</strong>になります。<br />
ただし、大学病院などで外科も含めた矯正をする場合や、特殊な先天的疾患などの場合に保険が利く場合もあります。<br />
その際には、大学病院での診察を受けることをおすすめします。<br />
保険診療が効かないため、一般的に矯正治療は高いものとなります。<br />
多くの矯正歯科での矯正治療費は、80万円くらいから100万円くらいします。<br />
<strong>グリーン歯科クリニックでは、矯正治療費を63万円～</strong>としています。<br />
検査、毎月の調整費、矯正費、リテーナーの製作費を含めると約75万円となります。<br />
床矯正の場合は、24万円からとなります。<br />
検査から、毎月の調整費、矯正費、保定までいれますと、治療期間、内容によって変わりますが、28万円から35万円くらいとなります。<br />
費用は、個々により変わりますので、ご相談ください。<br />
<br />
また、矯正費用は、医療費控除の対象になります。<br />
医療費として、家族分も含めての、他医療機関の医療費も含めてのすべての医療費をまとめて控除の対象になります。<br />
世帯主の収入によって変わりますが、医療費の1割から5割まで戻ってくる可能性があります。<br />
多くの方が、ある程度は戻ってきます。<br />
詳しくは、税務署にご相談ください。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/2009/01/post.html#002454</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:36:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        
        
        <item>
            <title>歯を抜かない矯正のメリット</title>
            
                <description><![CDATA[
歯を抜かないで矯正することにより、主に下記のような良い点があると考えられます。<br />
今後矯正をお考えでしたら是非内容を読んでみて下さい。<br />
<br />
<div style="background-image:url(http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/images/merit_img01.jpg); background-repeat:no-repeat; background-position:bottom right; height:272px;">
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/images/merit01.gif" alt="治療期間が抜歯治療よりも短くなることがあります。" width="400" height="30" /><br />
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/images/merit02.gif" alt="顎関節症になるリスクが軽減されます。" width="400" height="30" /><br />
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/images/merit03.gif" alt="むし歯、歯周病になりにくくなります。" width="400" height="30" /><br />
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/images/merit04.gif" alt="噛み合わせが原因の肩こり、頭痛などが改善されます。" width="400" height="30" /><br />
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/images/merit05.gif" alt="矯正治療後の後戻りが少なくなります。" width="400" height="30" /><br />
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/images/merit06.gif" alt="自然な美しい歯並びになります。" width="400" height="30" /><br />

</div>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu02/2009/01/post.html</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 15:24:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>グリーン歯科クリニックでは、基本的にはMEAWワイヤーを用いて矯正をしていきます。</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_img01.jpg" width="180" height="130" alt="大人の矯正" align="right" style="margin-left:7px;" />
<p>
  たとえば、歯並びがガタガタしている方の多くが、顎が狭かったり、歯が大きかったり、歯が前方に倒れこんだりしています。<br>
  まずは、十分な診断が必要です。<br>
  その診断の結果、原因を探り、その後治療方針を決定していきます。
</p>
<br />
<p>もし、親知らずが歯を並べるのに邪魔をしているようなら、この段階で抜くことをお勧めします。<br>
  親知らずは、ほとんどの場合、生えてきても使うことはほとんどありません。<br>
  ですから、抜くことが多いのです。<br>
  ただし、親知らずも抜かないほうが良い場合もありますので、抜く前の十分な診断の上、抜くかどうかを決定します。
</p>
<br />
<p style="background-image:url(http://www.hibasshi-kyousei.net/images/icon.gif); background-repeat:no-repeat; padding-left:20px;"><strong style="color:#466fef; font-size:1.2em;">治療としては・・・</strong></p>
<ul style="list-style-type: disc; list-style-image: none; list-style-position: outside; margin-left: 1.8em;">
<li style="margin-bottom:3px;">顎が狭い<br /><img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/images/yajirushi.gif" style="margin: 2px 5px 0px 5px;" />顎を広げます。</li>
<li style="margin-bottom:3px;">歯が大きい<br /><img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/images/yajirushi.gif" style="margin: 2px 5px 0px 5px;" />小さく削る。（*ストリッピングといいます。歯を削りたくない方は削りません。）</li>
<li style="margin-bottom:3px;">歯が前方に倒れてきている<br /><img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/images/yajirushi.gif" style="margin: 2px 5px 0px 5px;" />歯をまっすぐにしていきます。</li>
<br style="clear:both;" />
]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/2009/02/meaw.html#002464</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 17:53:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ストリッピングとは・・・</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_img02.jpg" width="150" height="108" alt="非抜歯矯正" align="right" style="margin-left:7px;" />
<p>歯の周りにはエナメル質があります。<br />
  大きな歯では隣接部に2～3ミリくらいのエナメル質があります。<br />
このうちの0.2～0.5mm程度を削って正常な大きさの歯にしていきます。</p>
<br />
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_text01.gif" alt="ストリッピングQ&amp;A" width="162" height="21" style="margin-bottom:8px;" />
<br />
<p style="background-image:url(http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_q.gif); background-repeat:no-repeat; padding-left:20px; color:#f05382;">しみますか？痛くないですか？</p>
<p style="background-image:url(http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_a.gif); background-repeat:no-repeat; padding-left:20px;">エナメル質を削ってもしみません。<br />
全く痛くありません。<br />
麻酔も全く必要ありません。</p><br />
<p style="background-image:url(http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_q.gif); background-repeat:no-repeat; padding-left:20px; color:#f05382;">虫歯になりやすくなりませんか？</p>
<p style="background-image:url(http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_a.gif); background-repeat:no-repeat; padding-left:20px;">エナメル質をごくわずか削るだけでは全く虫歯の心配はいりません。<br />
また、削った後、フッ素を塗りますので、虫歯になりにくくなります。</p><br />

<p><a href="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu08/">その他のQ&Aはこちら</a></p>
]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/2009/02/post_1.html#002463</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/2009/02/post_1.html#002463</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 17:43:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>MEAWワイヤーとは・・・</title>
            
                <description><![CDATA[<img height="130" align="right" width="180" style="margin-left: 7px;" alt="非抜歯矯正" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/images/menu04_img03.jpg" />
<p>Multiloop Edgewise Arch Wireの略称です。<br />
右図のようにカクカクと曲げたワイヤーをいいます。<br />
これにより、倒れている歯をまっすぐにしたり、歯を奥に動かしたり、顎を広げたりします。<br />
また、かみ合わせを浅くしたり、深くしたりもできます。<br />
これらの動きを同時にできるのが、MEAWワイヤーの最大の特徴です。<br />
通常の矯正ではストレートワイヤーというニッケルチタンワイヤーを中心に使い、動かしていきます。<br />
このワイヤーはレベリング（全体的にバランスよく並べる）には大変良いワイヤーですが、垂直方向の動きは苦手です。また、奥への動きもできません。<br />
この欠点を解消しているワイヤーが<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>MEAWワイヤー</strong></span>です。<br />
これを使いこなすことにより、歯を3次元的にかなり自由に動かすことができます。</p>
<br />
<p>このMEAWワイヤーを使い、オーストリア咬合学を元にした治療法により、一般的な矯正法に比べて、<strong>治療期間が約半分</strong>と短くなり、<strong>歯を抜かずに見た目のバランスとかみ合わせのバランスを整える</strong>ことができるようになります。<br />
MEAWワイヤーを用いた矯正法では、治療期間が早い方で6ヶ月、じっくりきちんと治したい方や難しい場合には2年くらいと比較的早く矯正ができるようになります。もちろん、患者さまの歯の状態により、治療期間は前後します。</p>
<p>かみ合わせのバランスを整えることができるのも、MEAWワイヤーの大きな特徴です。<br />
顎の正しい位置は、歯の模型や写真、レントゲンなどの検査はもちろん、キャディアックスという顎の動きやかみ合わせを調べる機械で計測する必要があります。<br />
たとえ、見た目の歯並びがきれいになっても、かみ合わせがしっかりしていなければ、矯正をしても何の意味もありません。<br />
MEAWを使った矯正により、歯を3次元的に動かし、全体のバランスをとることが重要なのです。</p>
<br />
<p>ただし、残念ながらこれを使いこなすことができる歯科医は矯正をしている歯科医の中でもごく少数しかいないため、一般的には歯を抜く矯正が主流になっています。<br />
<br />
このワイヤーを正しく使うことにより、多くの方の歯を抜かずに矯正ができるようになります。</p>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/2009/01/post.html#002448</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/2009/01/post.html#002448</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 15:33:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>小児矯正と成人矯正（中学生～）の判断</title>
            
                <description><![CDATA[<br />
小児（小学生）のうちは、ちょうど顎の成長期とも重なります。<br />
通常、小学1年生つまり6歳のころは、第一大臼歯（6歳臼歯）<wbr></wbr>がはえ、次に、下の前歯、上の前歯、<wbr></wbr>そして小臼歯が10歳ころに生え変わります。<br />
このころは、成長も大きいため、<wbr></wbr>小児矯正はこの成長が大きい頃に成長を利用にてはじめる訳です。<br />
成長を利用するということは、<wbr></wbr>ゆっくりとその成長に合わせて歯を動かすことになります。<br />
小児矯正の場合には、<wbr></wbr>入れ歯のような取り外しができる矯正装置をします。<br />
その後、歯の軸がずれている場合には、<wbr></wbr>ブラケットをつけた矯正をします。<br />
小児矯正は、成長を利用する矯正のため、<wbr></wbr>治療期間は成長期間に応じて長くなります。<br />
成長に合わせて、ゆっくりと広げる矯正のためです。<br />
乳歯しか生えていない状態から永久歯が生えそろうまで、<wbr></wbr>その成長を待ち、<wbr></wbr>それに応じてゆっくりと歯並びを改善していくわけです。<br />
たとえば小学1年生のころは、顎の大きさは誰でも小さいのです。<br />
しかし、<wbr></wbr>中学1年生になれば誰でも小学生のころに比べると大きくなります<wbr></wbr>よね。<br />
歯の大きさ（幅）は小学1年でも、中学生でも変わりません。<br />
でも、顎の大きさは、骨格が大きくなるにつれて、<wbr></wbr>顎も大きくなります。<br />
子供らしい顔から、少年、少女、<wbr></wbr>そして大人らしい顔に成長するのですから、<wbr></wbr>小児矯正はこの成長を利用して矯正しますので、<wbr></wbr>どうしてもゆっくりと成長に合わせた矯正が必要になります。<br />
<br />
多くの場合、<wbr></wbr>小学6年生もしくは中学1年生にかけて治していくのが、<wbr></wbr>グリーン歯科クリニックにおける小児矯正です。<br />
<br />
小児矯正に使う拡大床は、取り外しができます。<br />
1日10時間を目安につけます。<br />
寝ている時間、＋ご自宅で勉強や本を読んでいる時間、<wbr></wbr>もしくはゲームやテレビを見ている時間など静かにしている時間に<wbr></wbr>合計10時間ほどつけていただくと、顎を広げたり、<wbr></wbr>歯を押すことにより、動きます。<br />
ただし、元気がよい男の子は反抗期にぶつかると、<wbr></wbr>拡大床をつけてくれないこともありますから、要注意です。<br />
<br />
<br />
それに対し、成人矯正（中学生以降）は、ある程度、<wbr></wbr>永久歯が生えたあとに、その永久歯を動かすわけですから、<wbr></wbr>永久歯が生えるのを待つ時間は必要ありません。<br />
そのため、<wbr></wbr>治療期間は1年から2年と比較的治療期間は短くなります。<br />
<br />
参考までにグリーン歯科クリニックでは、<wbr></wbr>歯を抜かずに矯正をしていますので、<wbr></wbr>通常の矯正医に比べますとかなり短めです。状態にもよりますが、<wbr></wbr>矯正期間は他矯正医で3年なら、当院では2年、<wbr></wbr>2年といわれるようなケースでは1年くらいが目安になります。<br />
<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu03/2009/10/post_1.html</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu03/2009/10/post_1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 22:59:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子供の矯正を前期矯正ともいいます。</title>
            
                <description><![CDATA[<img height="130" alt="非抜歯矯正" width="180" align="right" style="margin-left: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu03/images/menu03_img01.jpg" />
<p>それに対し、大人の歯（永久歯）が全部生えてから直す矯正は、後期矯正（成人矯正）といいます。<br />
後期矯正については、<a href="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu04/">大人の矯正</a>の項目をご覧下さい。</p>
<br />
<p>子供の成長期、6歳くらいから11歳くらいまでの乳歯と永久歯が混在している状態での矯正について以下に紹介します。</p>
<p>この時期に前期矯正をすることにより、90%のお子さんが後期矯正をしなくて良いようになります。<br />
まれに後期矯正へ移行することがあります。<br />
前期矯正は、子供の成長をうまくコントロールすることにより、治していく矯正です。<br />
まずは、取り外しができる床矯正で治していくことを試みます。<br />
床矯正には、拡大床や、バイオネーター、FKOなどいろいろな矯正器具を患者様に合わせてお作りします。<br />
その後、6ヶ月から1年してまだ、動かし方が足りない場合には、次の拡大床を使ったり、ブラケットを一部に使ったりして矯正をしていきます。</p>
<br />
<p style="padding-left: 20px; background-image: url(http://www.hibasshi-kyousei.net/images/icon.gif); background-repeat: no-repeat"><strong style="font-size: 1.2em; color: rgb(70,111,239)">治療としては・・・</strong></p>
<ul style="list-style: disc none outside; margin-left: 1.8em">
    <li style="margin-bottom: 3px">顎が狭い<br />
    <img alt="" style="margin: 2px 5px 0px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/images/yajirushi.gif" />顎を広げます。</li>
    <li style="margin-bottom: 3px">かみ合わせが深い<br />
    <img alt="" style="margin: 2px 5px 0px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/images/yajirushi.gif" />かみ合わせを高くします。</li>
    <li style="margin-bottom: 3px">かみ合わせが浅い<br />
    <img alt="" style="margin: 2px 5px 0px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/images/yajirushi.gif" />かみ合わせを低くします。</li>
    <li style="margin-bottom: 3px">歯並びがガタガタしている。<br />
    <img alt="" style="margin: 2px 5px 0px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/images/yajirushi.gif" />まずは床矯正、その後ブラケットをつける矯正をしていきます。 <br />
    <br />
    <br />
    <div style="text-align: center"><a href="http://www.hibasshi-kyousei.net/inquiry"><img height="100" alt="子供の矯正" width="350" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu03/images/menu3_1.gif" /></a><br />
    <br />
    &nbsp;</div>
    <div style="text-align: left">小児矯正と成人矯正（中学生～）の判断<br />
    <br />
    <br />
    小児（小学生）のうちは、ちょうど顎の成長期とも重なります。<br />
    通常、小学1年生つまり6歳のころは、第一大臼歯（6歳臼歯）<wbr></wbr>がはえ、次に、下の前歯、上の前歯、<wbr></wbr>そして小臼歯が10歳ころに生え変わります。<br />
    このころは、成長も大きいため、<wbr></wbr>小児矯正はこの成長が大きい頃に成長を利用にてはじめる訳です。<br />
    成長を利用するということは、<wbr></wbr>ゆっくりとその成長に合わせて歯を動かすことになります。<br />
    小児矯正の場合には、<wbr></wbr>入れ歯のような取り外しができる矯正装置をします。<br />
    その後、歯の軸がずれている場合には、<wbr></wbr>ブラケットをつけた矯正をします。<br />
    小児矯正は、成長を利用する矯正のため、<wbr></wbr>治療期間は成長期間に応じて長くなります。<br />
    成長に合わせて、ゆっくりと広げる矯正のためです。<br />
    乳歯しか生えていない状態から永久歯が生えそろうまで、<wbr></wbr>その成長を待ち、<wbr></wbr>それに応じてゆっくりと歯並びを改善していくわけです。<br />
    たとえば小学1年生のころは、顎の大きさは誰でも小さいのです。<br />
    しかし、<wbr></wbr>中学1年生になれば誰でも小学生のころに比べると大きくなります<wbr></wbr>よね。<br />
    歯の大きさ（幅）は小学1年でも、中学生でも変わりません。<br />
    でも、顎の大きさは、骨格が大きくなるにつれて、<wbr></wbr>顎も大きくなります。<br />
    子供らしい顔から、少年、少女、<wbr></wbr>そして大人らしい顔に成長するのですから、<wbr></wbr>小児矯正はこの成長を利用して矯正しますので、<wbr></wbr>どうしてもゆっくりと成長に合わせた矯正が必要になります。<br />
    <br />
    多くの場合、<wbr></wbr>小学6年生もしくは中学1年生にかけて治していくのが、<wbr></wbr>グリーン歯科クリニックにおける小児矯正です。<br />
    <br />
    小児矯正に使う拡大床は、取り外しができます。<br />
    1日10時間を目安につけます。<br />
    寝ている時間、＋ご自宅で勉強や本を読んでいる時間、<wbr></wbr>もしくはゲームやテレビを見ている時間など静かにしている時間に<wbr></wbr>合計10時間ほどつけていただくと、顎を広げたり、<wbr></wbr>歯を押すことにより、動きます。<br />
    ただし、元気がよい男の子は反抗期にぶつかると、<wbr></wbr>拡大床をつけてくれないこともありますから、要注意です。<br />
    <br />
    <br />
    それに対し、成人矯正（中学生以降）は、ある程度、<wbr></wbr>永久歯が生えたあとに、その永久歯を動かすわけですから、<wbr></wbr>永久歯が生えるのを待つ時間は必要ありません。<br />
    そのため、<wbr></wbr>治療期間は1年から2年と比較的治療期間は短くなります。<br />
    <br />
    参考までにグリーン歯科クリニックでは、<wbr></wbr>歯を抜かずに矯正をしていますので、<wbr></wbr>通常の矯正医に比べますとかなり短めです。状態にもよりますが、<wbr></wbr>矯正期間は他矯正医で3年なら、当院では2年、<wbr></wbr>2年といわれるようなケースでは1年くらいが目安になります。<br />
    <br />
    &nbsp;</div>
    <br />
    &nbsp;</li>
</ul>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu03/2009/01/post.html</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu03/2009/01/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 15:32:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>歯磨きのコツを覚えて、矯正期間中に虫歯を作らないようにしましょう。</title>
            
                <description><![CDATA[<p><img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/images/menu01_img03.jpg" width="180" height="130" alt="非抜歯矯正" align="right" style="margin-left:7px;" />装置が入るので口に中が複雑になりますが、いつもより多めに時間をかけてじっくり磨けば大丈夫です。<br>
  矯正治療に入る前にも、歯科医院で歯科衛生士に歯ブラシの説明をしてもらえます。
</p><br>
<p>ブラケットの周りには、汚れがつきやすいので、丁寧に磨きましょう。<br>
  舌側や奥側もきっちりチェックします。<br>
  大き目の隙間は歯間ブラシを使うことがおすすめです。<br>
  フロスを使う際には、斜めに入れたり、フロスの糸通しを使えば簡単です。<br>
  ソニッケアのような電動ブラシも有効です。<br>
  音波の動きでブラッシングできますので、毛先の届かない部位もきれいになります。<br>
  また、矯正中にむずむずする感じがしたときにも、音波ブラシを使うとすっきり気持ちよくなります。<br>
</p><br>
<p>矯正治療中は、音波ブラシと矯正専用歯ブラシの併用が最も効果的です。</p>
]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/2009/02/post_2.html</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/2009/02/post_2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)矯正治療中の歯ブラシ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:57:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯の動き方</title>
            
                <description><![CDATA[<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/images/menu01_img04.jpg" width="180" height="130" alt="非抜歯矯正" align="right" style="margin-left:7px;" /><p>矯正治療は、一見硬くて動きそうもない歯を少しづつ移動させて、きれいな歯並びを目指そうとするものです。</p>
<br>
<p>歯は顎の骨の中に埋まって固定されています。<br>
  歯は骨とは別の組織で、骨より圧倒的に硬いのです。<br>
  硬いと思われる骨も、歯に比べればかなり柔らかく、吸収したり、新生したりして変性しているのです。<br>
  その性質を利用して、顎の骨の中で少しづつ、ゆっくりと歯を動かすことができるのです。</p><br>
<p>歯にブラケットをつけて、ワイヤーによる力が加わると、歯と骨をつないでいる歯根膜が伸び、反対側では骨が少し溶けます。<br>
  すると、伸びた歯根膜は元に戻り、そこに新しい骨ができるのです。<br>
  このようにして少しづつ、歯に力を加えていくことで歯を動かしていくことができるのです。<br>
  実際には
  口に中に凸凹に生えた歯を、あっちにやったり、こっちにやったりしながら、少しづつ調整して、きれいな歯並びにしていくのです。</p>
<br>
<p>通院間隔は1ヶ月に1回が基本です。</p><br>
<p>歯を動かすのは、本当に少しづつです。<br>
  1年半で治る方は、18回に分けて動かすということです。<br>
  ブラケットに力をかけて、新しい骨ができて、歯がうごくのに通常1ヶ月かかります。<br>
  ですから、治療の間隔は1ヶ月に1回になります。<br>
  これを繰り返すことにより、歯がゆっくりと、いい位置に動いていくのです。</p><br>
<p>「早く動かしたいから、2週間に1回来ます。」という方もいますが、それはよい方法ではありません。<br>
  早く動かしたくても、新しい骨は急にはできないし、あまり無理にひっぱると歯茎の炎症や、歯髄の炎症につながることもあります。<br>
  ですから、1ヶ月に1回の治療ペースがよいのです。</p><br>
<p>また、治療間隔を何ヶ月もあけるのもよくありません。<br>
  いったん、歯に力がかからなくなり、動かなくなると、抵抗がかかり、もう一度動き始めるのに、時間がかかります。<br>
  ですから、矯正を始めたら、<strong>1ヶ月に1回のペースを守るほうが、治療期間が短縮されます</strong>。</p>
<br>
<p>もし、歯を抜いて矯正をすると、歯を抜かない矯正に比べて、動かす距離が長くなります。<br>
  そのため、動かす抵抗も大きくなり、距離も長くなります。<br>
  このことにより、治療期間が長くなり、また歯根の抵抗のため歯根吸収をおこすことがあります。<br>
  歯根吸収とは、歯根が短くなることをいいます。<br>
  マルチループを用いた歯を抜かない矯正では、歯根吸収が起きているのを経験したことはありません。<br>
</p>
]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/2009/02/post_1.html</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/2009/02/post_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)歯の動き方</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 19:54:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>矯正治療への考え方</title>
            
                <description><![CDATA[<img height="180" align="right" width="150" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/images/menu01_img01.jpg" alt="非抜歯矯正" style="margin-left: 7px;" />
<p>こんにちは、グリーン歯科クリニックの鈴木といいます。</p>
<br />
<p>矯正専門医の先生が「あなたの歯の状態では、（健康な）第一小臼歯を抜かないと矯正できませんよ。」とよく言います。<br />
また、多くの大学の歯学部では、歯を抜く矯正を中心に教育しています。<br />
この際に抜く歯を第一小臼歯といいます。<br />
第一小臼歯とは、前から4番目の歯で、犬歯の後ろにある歯です。<br />
この第一小臼歯を抜くことを便宜抜歯といいます。<br />
<br />
<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><span style="font-size: 14px;">しかし、本当にこの第一小臼歯を<br />
そんなに簡単に抜いてよいのでしょうか？</span></span></p>
<br />
<p>あなたは、つい最近まで頑張って、虫歯にならないように歯を磨いていたことでしょう。<br />
その努力は、とても素晴らしいことです。<br />
<strong>「そんな健康な歯を抜いてまで矯正をするなんてもったいない。」</strong><br />
そう感じることと思います。私も、その考え方に共感します。</p>
<br />
<p>私も、大学ではそのように教育を受け、第一小臼歯を抜く便宜抜歯は仕方がないものだと思っていました。しかし、臨床歯科医として治療をしていくうちに、他院で歯を抜いて矯正した患者さまのお口の状態をみて、愕然としたことが何度もあります。<br />
<strong>「子供のころに矯正をしたのだけど、気づいたら元に戻っていた。」<br />
「歯を抜いて矯正した結果、すきまができたままになってしまった。」<br />
「歯を抜いて矯正をした直後から顎がガクガクするようになった。」<br />
「歯を抜いて矯正をしてから、顎に痛みがでるようになった。」<br />
「成人になってから歯を抜いて矯正をしたら、顔が変わってしまった。」</strong><br />
などのさまざまなトラブルを持つ患者さまに出会いました。</p>
<br />
<p>もちろん、すばらしい矯正医により、良い結果がもたらされることも多いことでしょう。<br />
ただし、歯を抜いて矯正した患者さまの中には、残念な結果になってしまった方が多いのも事実です。</p>
<br />
<p>どうしてこのようになってしまうのか、私はいろいろな研修を受けてきました。<br />
そして、たどりついた矯正が、神奈川歯科大学矯正科の佐藤教授より教えていただいたMEAWワイヤーを使って健康なかみ合わせを作る、<span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>歯を抜かない矯正</strong></span></span> です。</p>
<br />
<p>この方法を採用することにより、<span style="color: rgb(51, 102, 255);">手前に倒れて歯がガタガタになってしまった方、上顎前突、開咬、顎偏位症などのかみ合わせのトラブル</span>のほとんどを解決できるようになりました。</p>
<br />
<p>もちろん、状況によっては私も第一小臼歯を抜くことはあります。残念ながら100％抜かないという状況ではありません。ですが、95％以上は抜かずに矯正をしています。</p>
<br style="clear: both;" />
<img height="130" align="left" width="180" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/images/menu01_img02.jpg" alt="非抜歯矯正" style="margin-right: 7px;" />
<p>歯を抜くことは最後の手段としていただき、なるべく歯を抜かない選択をすべきと考えています。<br />
歯を抜く前に、よく考えてみてください。</p>
<br />
<p>私は、あなたの大切な歯を抜きたくありません。<br />
歯を抜かずに矯正ができるのです。</p>
<br />
<br style="clear: both;" />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu01/2009/01/post.html</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 15:02:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>当院の口コミ情報です。</title>
            
                <description><![CDATA[<!-- Begin: QLife -->
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Powered by <a style="color: #6492c2;" href="http://www.qlife.jp/">口コミ病院検索QLife</a>
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<!-- End: QLife -->]]></description>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">口コミ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 17 Jun 2009 10:11:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>S.T　様(女性)</title>
            
                <description><![CDATA[2年くらいで歯のでっぱりが引いて、すごいなぁと思いました。<br />
また、とても優しくてうれしかったけど、型を取るときはとても痛かったです。<br />
ありがとうございました。<br />]]></description>
            
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 18:02:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>S.H　様(女性)</title>
            
                <description><![CDATA[非抜歯を選択して、本当に良かったと思いました。<br />
思っていたより早く終わり、短く感じました。痛みも聞きおよんでいたほどでもなく、食事に困ることもありませんでした。ワイヤーが外れた時等の急な対応もこころよく受けてくださり、不便なこともなく、とても助かりました。<br />
一番うれしいのは、顔の輪郭がシャープになったと周囲の人から言われることです。<br />
もっと早く治療を受けていればと思います。それと、歯に対する意識が高まったのもメリットです。<br />
歯の手入れがんばります。<br />]]></description>
            
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:59:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>K.N　様(女性)</title>
            
                <description><![CDATA[治療にあたり、心配な点や不安なことがたくさんありましたが、小さなことでも丁寧に説明していただけたので、とても安心して通うことができました。<br />
最終的に自分が満足できる結果で終わることができ、うれしく思っております。本当にありがとうございました。<br />]]></description>
            
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:56:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>J.K　様(女性)</title>
            
                <description><![CDATA[矯正するにあたり、何件か歯医者を探しましたが、歯を抜かずに治療ができると言われたのは当院だけでした。<br />
実際に歯を抜いて治療している友人よりも早く矯正が完了し、満足しています。<br />
ゴムを使っての治療が見た目で目立ったのがキツかったですが、今思えばいい思い出です。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu09/2009/01/jk.html#002457</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:54:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>C.Y　様(女性)</title>
            
                <description><![CDATA[健康な歯を抜いてしまう矯正する方法に不安があったので、インターネットで評判の良かった当院を受診しました。<br />
初めて相談した時は、1年～1年半で終わるとの話でしたが、本人の歯がなかなか生えてこないため、治療が長引き不安になったこともありましたが、治療を終えてとてもきれいになったので、とても感謝しています。<br />
思春期の難しい年頃で治療に消極的な所もありましたが、今は本人もとても喜んでいます。<br />
ありがとうございました。(母)<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu09/2009/01/cy.html#002456</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:50:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>A.A　様(女性)</title>
            
                <description><![CDATA[１年半という長い期間で矯正しましたが、正直、大変なことも多かったです。<br />
でも、ブラケットが取れたとき、歯並びがとてもきれいになっていて、今までの苦労が報われました！！<br />
コンプレックスが1つ解消されました。<br />
毎日ごはんがおいしく食べられて幸せです。<br />
先生ありがとうございました。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu09/2009/01/aa.html#002455</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:47:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>治療の進み方</title>
            
                <description><![CDATA[<img height="28" alt="専門医と面談" width="520" style="margin-bottom: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_step01.gif" /> <img height="120" alt="専門医と面談" width="180" align="right" style="margin-left: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_img01.jpg" />
<p>まずは現在のお悩み、状況を踏まえてご相談をして下さい。未成年の方は保護者の方と一緒にお越し下さい。質問はどんどんして頂いて構いません。<br />
この時点で自分には無理だと感じたときは、治療を考え直すこともできます。</p>
<br style="clear: both" />
<img height="28" alt="資料取り" width="520" style="margin-bottom: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_step02.gif" /> <img height="120" alt="資料取り" width="180" align="right" style="margin-left: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_img02.jpg" />
<p>治療の前に、レントゲン写真（パノラマ、セファロ）や歯型、ＣＴ、顎関節診断機、写真などの資料を採ります。<br />
この資料をもとに治療の方針を決め、計画を立てます。</p>
<br style="clear: both" />
<img height="28" alt="準備" width="520" style="margin-bottom: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_step03.gif" /> <img height="120" alt="準備" width="180" align="right" style="margin-left: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_img03.jpg" />
<p>虫歯や歯槽膿漏がある人は治療したり、必要があれば歯を抜いたり、装置をつける前の準備をします。<br />
歯みがき(ブラッシング)などの指導も行います。</p>
<br style="clear: both" />
<img height="28" alt="治療" width="520" style="margin-bottom: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_step04.gif" /> <img height="120" alt="治療" width="180" align="right" style="margin-left: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_img04.jpg" />
<p>装置をつけて、治療を開始します。<br />
この後は、月に1回くらいのペースで通院し、装置の調整を行います。<br />
期間は普通1～2年程です。(個人差があります)<br />
<br />
この際に、毎回ブラッシングの確認とお口のクリーニングをしましょう。<br />
矯正中に虫歯を作らないことがとても大切です。</p>
<br style="clear: both" />
<img height="28" alt="保定" width="520" style="margin-bottom: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_step05.gif" /> <img height="120" alt="保定" width="180" align="right" style="margin-left: 7px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/images/menu07_img05.jpg" />
<p>一見きれいになった歯並びでも、後戻りしやすいので２年程保定装置(リテーナー)をつけます。<br />
リテーナーは夜間にお口にはめる装置です。<br />
最初のうちは、１ヶ月おき、その後３ヶ月、６ヶ月とチェック期間を伸ばしながら経過を見ていきます。<br />
<br />
せっかくきれいにした歯並びですから、元に戻らないように定期健診を受けてください。</p>
<br style="clear: both" />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/2009/01/post_1.html#002453</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:10:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>矯正にかかる時間</title>
            
                <description><![CDATA[歯並びの症状というのは人によってかなり違うので、はっきりと「矯正には何年かかります」とはなかなかいえません。矯正治療期間は１年から２年くらいと記しましたが、これはあくまで大体の目安です。<br />
実際には、これ以下の人も以上の人もいます。<br />
始める年齢によっても違ってきます。<br />
<br />
何はともあれ、治療には「年」単位のある程度長い時間がかかってしまうという事は言えるでしょう。<br />
なぜそんなに時間がかかってしまうのかというと、矯正治療は歯やあごの骨格を長時間かけて少しずつ動かしていくことが中心になるのでスピードは求められないのです。<br />
「何年もかかるなんて！」と思う人も多いでしょう。<br />
<br />
でもそのときは少し大変でもその後の長い人生がきれいな口元で過せるわけですから、ゆったりとしたポジティブな考えでしっかりとした治療を行っていきましょう。<br />
<br />
ただし、歯を抜かずに矯正する当院の矯正治療期間は、一般的な抜歯をする矯正に比べると治療期間は約半分と短くなっています。<br />
詳しくは、ご相談ください。<br />
大体の治療期間は前もって予想して説明します。<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu07/2009/01/post.html#002452</link>
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            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 17:03:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2010/04/post_36.html#002521</link>
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            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:37:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
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            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:29:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>すきっ歯・上顎前突（出っ歯）の治療</title>
            
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            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2010/04/post_34.html#002519</link>
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            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:19:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>上顎前突（出っ歯）の治療</title>
            
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            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:13:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>叢生・上顎前突（出っ歯）の治療</title>
            
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            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:07:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生・上顎前突（出っ歯）の治療</title>
            
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            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:00:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2010/04/post_30.html#002515</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)40代</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 11:53:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>すきっ歯・上顎前突（出っ歯）の治療</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2010/04/post_29.html#002514</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)子供</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 11:39:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2010/04/post_28.html#002513</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)20代</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 11:24:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/11/post_27.html#002510</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)20代</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:27:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/11/post_26.html#002509</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)40代</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:20:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/11/post_25.html#002508</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/11/post_25.html#002508</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)子供（床矯正）</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:14:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>開咬</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/11/post_21.html#002507</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/11/post_21.html#002507</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)子供</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 10:04:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>八重歯　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/10/post_24.html#002506</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/10/post_24.html#002506</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)20代</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 12:09:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>叢生　治療例</title>
            
                <description></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/10/post_23.html#002505</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu05/2009/10/post_23.html#002505</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)子供</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 12:03:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>子供から大人への矯正</title>
            
                <description><![CDATA[<p style="background-color:#d8e1fb; padding:10px;">グリーン歯科クリニックでは、6歳からの子供の矯正を行います。<br />
大人の歯に変わる時期から始める矯正です。<br />
12歳までは乳歯と永久歯の混合歯列のため床矯正の治療となり、13歳からは永久歯になりますので、大人と同様のブラケットを付けた矯正となります。<br />
(開始時期や変更時期には個人差があります。)</p>
<br />
<p style="color:#154af4;"><strong>6歳から12歳までの期間の矯正</strong></p>
<table width="520" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" style="background-color:#cccccc;">
    <tbody>
        <tr>
            <td width="70" bgcolor="#eeeeee">診断料</td>
            <td bgcolor="#eeeeee">内容</td>
            <td width="90" bgcolor="#eeeeee">調整料</td>
            <td width="90" bgcolor="#eeeeee">費用(目安)</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff">13,000円</td>
            <td bgcolor="#ffffff">床矯正<br />(矯正プレートを使用します。)</td>
            <td bgcolor="#ffffff">3,000円～<br />5,000円/回数</td>
            <td bgcolor="#ffffff">24万円～</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<div style="width:520px; margin-top:10px;">
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu06/images/menu06_img01.jpg" alt="矯正プレート" style="margin-right:55px; margin-left:63px;" />
<img src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu06/images/menu06_img02.jpg" alt="矯正プレート" />
</div>
<br />
<p style="color:#154af4;"><strong>床矯正開始後13歳より大人の矯正に変更の場合</strong></p>
<table width="520" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" style="background-color:#cccccc;">
    <tbody>
        <tr>
            <td width="70" bgcolor="#eeeeee">診断料</td>
            <td bgcolor="#eeeeee">内容</td>
            <td width="90" bgcolor="#eeeeee">調整料</td>
            <td width="90" bgcolor="#eeeeee">費用(目安)</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff">0円</td>
            <td bgcolor="#ffffff">ブラケットを付けた矯正、もしくは床の交換。<br />交換費用30,000円</td>
            <td bgcolor="#ffffff">5,000円～<br />
            7000円/回数</td>
            <td bgcolor="#ffffff">上記価格に<br />40万円～加算</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<p style="color:#154af4;"><strong>13歳より大人の矯正</strong></p>
<table width="520" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" style="background-color: rgb(204, 204, 204);">
    <tbody>
        <tr>
            <td width="70" bgcolor="#eeeeee">診断料</td>
            <td bgcolor="#eeeeee">内容</td>
            <td width="90" bgcolor="#eeeeee">調整料</td>
            <td width="90" bgcolor="#eeeeee">費用</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff">20,000円</td>
            <td bgcolor="#ffffff">ブラケットを付けた矯正</td>
            <td bgcolor="#ffffff">5,000円～<br />
            7000円/回数</td>
            <td bgcolor="#ffffff">63万円～</td>
        </tr>

    </tbody>
</table>
<br />
矯正後、保定(歯列にゆがみが怒らないように定期的なチェック)を行います。<br />
費用：10,000円～40,000円<br />]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu06/2009/01/13.html#002450</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu06/2009/01/13.html#002450</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 16:15:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>院長　　鈴木　聡</title>
            
                <description><![CDATA[<img height="190" alt="院長" width="138" align="left" src="http://www.greendentalclinic.com/menu02/images/intyou.jpg" />
<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td colspan="2"><img height="30" width="270" alt="" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/images/intyou-logo.gif" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td style="text-align: left">勤務日：</td>
            <td>日・月・火・水・土</td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top" style="text-align: left">経歴：</td>
            <td>平成2年　広島大学歯学部　卒業<br />
            平成2年～平成6年8月　　有馬歯科勤務<br />
            平成6年9月　グリーン歯科クリニック　開業</td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top" nowrap="nowrap" style="text-align: left">メッセージ：</td>
            <td>地域の皆様に満足できる歯科医療サービスを提供します。<br />
            歯を抜かない矯正、インプラント、かみ合わせ治療など<br />
            総合的な歯科医療をしています。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td style="text-align: left">趣味：</td>
            <td>登山・旅行・グルメ・ブログ</td>
        </tr>
        <tr>
            <td valign="top" style="text-align: left">所属学会：</td>
            <td>日本審美歯科学会会員<br />
            日本全身咬合学会会員<br />
            MEAW研究会会員<br />
            ITIインプラント認定医</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/2009/07/post_2.html#002494</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/2009/07/post_2.html#002494</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)院長紹介</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 18:34:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アクセス</title>
            
                <description><![CDATA[<img height="137" alt="グリーン歯科クリニック" width="204" align="right" style="margin-right: 10px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/images/menu10_1.jpg" />
<p style="color: rgb(21,74,244)"><strong>当医院住所</strong></p>
<p>〒214－0013<br />
神奈川県川崎市登戸新町404古谷ビル１F</p>
<br />
<p style="color: rgb(21,74,244)"><strong>TEL</strong></p>
<p>044－934－8239<br />
<span style="color: rgb(255,0,0)">予約優先となります。お電話で予約をお取りください。</span></p>
<br />
<span style="color: rgb(51,102,255)"><strong>診療時間</strong></span><br />
午前：10：00～13：00　<br />
午後：14：30～19：00　<br />
<span style="color: rgb(255,0,0)">18:30までが最終のご予約可能時間です。</span><br />
<br />
<span style="color: rgb(51,102,255)"><strong>休診日</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000"><strong>祝祭日のみ<br />
</strong><span style="color: #000000">学会参加などで矯正担当医が休む場合もありますので、ご予約の際に確認ください。</span></span><br />
<br />
<p style="color: rgb(21,74,244)"><strong>電車利用の方</strong></p>
<p>登戸駅を降り、商店街の前を通ると右手に踏切が見えます。<br />
その斜め左前方のビルに看板が見えます。(登戸駅より徒歩2分)</p>
<br />
<p style="color: rgb(21,74,244)"><strong>車利用の方</strong></p>
<img height="130" alt="グリーン歯科クリニック" width="170" align="left" style="margin-right: 10px" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/images/parking.jpg" />
<p>当医院は多摩沿線道路沿いにあります。 <br />
以前契約していた駐車場は閉鎖になったため<span style="color: rgb(255,0,0)">日本レンタカー向かいのコインパーキング（アイペック登戸第一駐車場）または登戸新町東都パーク（TOHTOパーク）をご利用下さい。</span><br />
お会計時にコインパーキング利用券をご提示頂ければサービス券をお渡しいたします。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/images/map.jpg">地図はこちら</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E5%B8%82%E7%99%BB%E6%88%B8%E6%96%B0%E7%94%BA404&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=46.125829,76.728516&amp;ie=UTF8&amp;s=AARTsJrsQD4HeLLyJsEk6BKAelBErZOpkw&amp;ll=35.621163,139.569057&amp;spn=0.003052,0.00456&amp;z=17&amp;output=embed" frameborder="0" width="425" scrolling="no" height="350"></iframe><br />
<small><a style="color: rgb(0,0,255); text-align: left" href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E5%B8%82%E7%99%BB%E6%88%B8%E6%96%B0%E7%94%BA404&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=46.125829,76.728516&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.621163,139.569057&amp;spn=0.003052,0.00456&amp;z=17">大きな地図で見る</a></small>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/2009/01/post.html#002461</link>
            <guid>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/2009/01/post.html#002461</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 18:05:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>診療時間</title>
            
                <description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" style="width: 400px; height: 66px; background-color: #cccccc">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="center" width="120" bgcolor="#eeeeee">&nbsp;</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">月</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">火</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">水</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">木</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">金</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">土</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">日</td>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">祭日</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">AM10：00～PM1：00</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">&times;</td>
        </tr>
        <tr>
            <td align="center" bgcolor="#eeeeee">PM2:30～PM7：00</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">○</td>
            <td align="center" bgcolor="#ffffff">&times;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>※木・金曜日は矯正担当医はお休みです。</p>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/menu10/2009/01/post_1.html#002462</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 18:16:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>「やりがいのある仕事、将来性のある仕事をしませんか？」</title>
            
                <description><![CDATA[<p>グリーン歯科クリニックは平成１６年９月に登戸で開業したまだまだ１５歳の若い歯科医院です。毎日５０～７０人くらいの患者様が訪れ、やる気にあふれたスタッフとともに歯科衛生士５人が働いています。</p>
<br />
<img align="right" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/extra/images/extra01.jpg" alt="" style="margin: 0px 0px 10px 10px;" />
<p>グリーン歯科クリニックには<strong>「満足して頂ける歯科医療サービス」</strong>をビジョンとした歯科医院であり、このビジョンを基にした歯科医療を毎日来院される患者様にしています。<br />
患者様に満足して頂ける歯科医療をするのはもちろんのこと、その業務および公平な評価システム導入などにより、働く人にとっても働きやすいやりがいのある仕事ができる職場になってます。<br />
現在はすべての歯科医師や歯科衛生士が予約制で診療をしており、自分や家族が受けたい歯科医療を患者様に提供するようにし、予約も２週間先まで埋まっています。毎日、月平均１００人以上の新患の患者様も来院されます。最も多いのは「来院された患者様の紹介」、その次は「インターネットを見て」、「通りがかり」といった当院の診療をよく知られた患者様が来院される歯科医院です。</p>
<br />
<p>我々は自分が受けたい歯科医療を実践することにより患者様におかれても、より高い満足をして頂け、またその結果歯科医療人にもやりがいのある歯科衛生士人生を送っていただけます。<br />
５人の個性ある歯科衛生士がおり、そのチームに加わることにより、様々な歯科診療法や、考え方そして生き方を含め色々吸収することもできるでしょう。<br />
院長である鈴木は「歯を抜かない矯正」やインプラント、審美をはじめとした治療法のオプションがありそれらを駆使した総合的歯科医療を実践しています。<br />
その他の歯科医師も患者様の高い要求に応じてその患者様にあったオーダーメードの歯科診療をしています。</p>
<br />
<p><strong>ここで歯科衛生士として働きより将来性のある、働き甲斐の診療をしてみませんか？</strong><br />
<strong>そしてあなたの診療を通して地域の来院される患者様に社会貢献をしてみませんか？</strong><br />
<strong>あなたの勇気があなたの将来を光輝くものに変えていきます。</strong></p>
<br />
<img align="right" src="http://www.hibasshi-kyousei.net/extra/images/extra.jpg" alt="" style="margin: 0px 0px 10px 10px;" />
<p>我々にはあなたの勇気ある挑戦を温かく迎え入れ、そしてチームの一員として共に来院される患者様のために働きませんか？<br />
そしてもちろん患者様に満足して頂くだけでなく働く歯科衛生士にとってもより働きやすい環境、そして報酬を用意しています。<br />
我々は無理なノルマを設定しません。あなたの持てる力を精一杯発揮していただきその力を毎日ＵＰして頂ければよいのです。<br />
人は無限の力を持っています。昨日より今日、今日より明日と毎日少づつでも成長できれば１年後には大きく成長していることを実感できるでしょう。ですから、常に勉強をしてより満足して頂ける歯科医療を実践してほしいのです。<br />
またあなたの力が伸びるように講習会に積極的に参加してもらうためにすべての講習会の費用のほとんどを補助しています。交通費ももちろん支給します。</p>
<br />
<p><strong>是非、あなたのご応募をお待ちしております。</strong></p>
<br />
<p>
<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" style="width: 300px; height: 66px; background-color: rgb(204, 204, 204);">
    <tbody>
        <tr>
            <td>診療時間</td>
            <td>就業時間</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff">10：00～13：00</td>
            <td bgcolor="#ffffff">9：45～13：00</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#ffffff">14：30～19：00</td>
            <td bgcolor="#ffffff">14：25～19：10</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</p>
<br />
<p style="color: rgb(21, 74, 244);"><strong>やる気に満ちた前向きな歯科衛生士の募集をお待ちしています。<br />
<br />
</strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><br />
</strong></span></p>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/extra/2009/04/post_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">歯科衛生士募集中</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 11:56:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>グリーン歯科クリニック院長ブログ</title>
            
                <description><![CDATA[<a href="http://greendental.livedoor.biz/">グリーン歯科クリニック院長ブログはこちらまで</a>]]></description>
            
            <link>http://www.hibasshi-kyousei.net/blog/2009/02/post.html</link>
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            <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 15:09:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
         
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